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X-S10に新しいレンズを追加!『XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS』の性能と魅力を紹介

X-S10に新しいレンズを追加!『XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS』の性能と魅力を紹介

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皆さんこんにちは。今年のゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか?

コロナ禍ということもあり、様々な規制や措置によって移動自体が制限されているので、
特に旅行や帰省がしづらいのが残念ですよね。。。

コロナ感染予防のために、休みの日は近隣エリアの中で過ごすことがほとんどですが、
そんな中で唯一ここだけは行きたかったという場所があり、妻と一緒に行ってきました。

今回のテーマとは逸れてしまうので、この話はまた改めてすることとして…(笑)

はい、そうです!
タイトルにもある通り、新しいレンズを購入しました(X-S10🔗+XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ🔗を買って間もないですが…)

今回購入したレンズは以下になります。

これで「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ🔗」と合わせてレンズ本数は 2 本となりました。 いずれも標準ズームレンズではありますが、最初の半年くらいはこれで十分でしょう(汗)

XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS🔗」の購入に至った動機は以下の通りです。

購入の動機について

  1. X マウント機の解像性能を試したい
  2. 電動ズーム操作し辛い
  3. 動画撮影時のズーム操作音を改善したい
  4. 手ブレ補正機能の最大効果を享受したい
  5. 所有欲を満たしたい
  6. 防塵防滴仕様があった方がいい
  7. 意外と安価

理由としてはざっとこんな感じでしょうか。
それぞれの内容について細かく深掘りしていきましょう ↓

1. X マウント機の解像性能を試したい

せっかくの高価なカメラなので、その性能を十分に活かした撮影体験をしたい。
特に、X-S10🔗で「解像感」のある写真を撮ってみたい、というのが一番の目的でありました。

最初に購入した「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ🔗」も写り自体は価格以上の出来でしたし、X-S10 との相乗効果も相まって(実際は X-S10 自体が凄いからだと思いますが)、そもそもの価格帯と発売タイミングが大きく違うものの、
前機種(α5100🔗+16-50mm PZ🔗)とは比べ物にならないほどに綺麗な画作りをしてくれます。

ですが、やはりキットレンズなので開放 F 値が暗いのと、
気になるほどではないものの周辺減光も少なからずありました。

2. 電動ズーム操作し辛い

それから、この電動ズーム操作がやはり慣れなかったですね。。

ファインダーや画面の下部に標準されるズーム倍率をゾーンを見れば、
W-T の向きが分かりはしますが正直なところ直感的に動かせないのが辛い…

おまけに写真だと「ここだ!」というところで焦点距離を決められないのが若干残念だったかなと思います。

まぁ、焦点距離の問題については単焦点レンズと同様に自分自身が前後に動けばよいだけなので、
腕の問題だけな気もしますが(汗)

3. 動画撮影時のズーム操作音を改善したい

それから、動画撮影時のズーム音が結構大きいです。

パワーズームなのでモーターの音がするのは致し方ない事ではありますが、
それを踏まえてもあれはちょっと大き目な音かなと。

賑やかな繁華街やテーマパークとかだと影響無さそうですが、
静かな室内での撮影時はかなり音を拾ってしまいます。

そのため、このレンズで動画撮影時にズーム操作する場合は外付けマイクを付けるしか無さそうです。
とはいえ、持ってないので試せないのが痛いですが(泣)

4. 手ブレ補正機能の最大効果を享受したい

手ブレ補正機能についてはいずれのレンズも搭載してはいますが、
XF18-55mm🔗」のほうが 0.5 段分だけ性能が良いので、更にブレない写真や動画を撮ることが出来ます。

5. 所有欲を満たしたい

筐体についても造りが大きく異なります。

XC レンズはプラスチック製、XF レンズは金属製となっていて、重厚感も質感も全然違います。

コンパクトに持ち歩きたいときは XC が良いですが、
X-S10🔗自体が軽量なのでXF18-55mm🔗との組み合わせであればほとんど苦にならないです。

筐体の造りが違うのと合わせて、絞りリングや手ブレ補正のオンオフスイッチが付いてるので、
よりバリエーション豊かな撮影体験が出来ますね。

X-S10🔗との組み合わせであれば、A モードやマニュアルにして前面ダイヤルで 絞りを変更出来るようにはなりますが、より直感的に操作するならやはりレンズ側のリングですよね!

6. 防塵防滴仕様があった方がいい

防塵防滴についてはX-S10🔗本体には付いて無いですが、あるのと無いのとではあった方が良いので(笑)

とっさの雨とかでも、カメラ本体側はビニール被せられますが、
レンズは写す部分を避けながら防ぐことはかなり難しいので、その点でも助かりますね。

7. 意外と安価

最後にお値段ですね(レンズを買うときに一番経済的に悩むポイントがここ…)

旧来のXマウント機に合わせて発売された高級標準ズームという扱いらしいのですが、
発売されてから 8 年以上も経過してるのと、あと従来品のセットレンズとしても発売されていて
在庫がかなり出回っているので、特に中古市場では価格がこなれてきているようです。

最近の富士フイルムは勢いがあるようで、市場価格が反映されてるのか、
このレンズ含め全体的に少し値上がり?してるようにも見えますね。

とはいえ、管理人は 3 万程度で新品を入手したのでかなりお買い得だなと思いました!
(ここに行き着くまでにかなり情報収集が大変でしたが…)

まとめ

xf18-55mm

実際の写りについてはもはや感動モノですね。
そこまで明るいレンズではなくマクロ的な使い方も出来ないですが、
自然な写りをしてくれる素晴らしいレンズです。

光の効果を応用すればより神秘的な画作りも出来るので、
今後のカメラライフが楽しいものになりそうです(笑)

以上。

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