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【自動車購入考察】第4回 車種・グレードの選択!私が決めたのはこの車です!

【自動車購入考察】第4回 車種・グレードの選択!私が決めたのはこの車です!

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読書の皆さんこんばんは、ねむです。
今年も残すは今日を含めて二日のみとなり、管理人にとっては時期が過ぎるのがたいそう早く感じられる今日この頃です。

年末であれども、マイカー議論は休まず続けますね(笑)
今回は購入予定の車選びについて、管理人が車に求めるバリュー含めてまとめていきます。


皆さんは車をどのように選び、どのような時に使っていますか?
・遠方の友人が旅行で上京し、観光地を一緒に回る
・半日程度で彼女とのドライブデートを楽しむ
・仕事に疲れてストレス解消にワインディングロードをひたすら走る
・地元のホームセンターで大量に物を買い揃える

管理人の場合、ほとんど3番目ですが・・・笑
「車を使う」というアクションには、何かしら理由があるのだと思っています。
「ただ走りたい」、これも人間の欲求に依存した立派な理由の一つです。
スポーツカーに乗られる方はこれに近い思いを持たれているのではと思います。

1. 車のスタイル選び

「車を使う」理由が大体想定できたら、次は「車のスタイル(形状)」です。
今話題の SUV やスポーツクーペ、セダン、ハッチバック、ミニバンなど、
乗用車には様々な種類のスタイルが存在します。

事もあろうに全ての条件を満たすために、全てのスタイルの車を購入/保持しておくことなど、庶民には到底不可能です。
とっておきの1台を絞り出す必要があり、選べるスタイルは一つです。

こうなると、導き出される結論は「用途に優先順位をつけ、頻度の最も高いものに適したスタイルを選ぶ」ことになると、管理人は考えています。
複数人で大きなバッグを携えて旅行に行くことなど、仕事や旅好きでもない限り、年に何回もあるわけじゃないですよね?!
管理人の場合、基本は一人で普段の買い物や遠方へのドライブ中心を想定しているので、
クーペかハッチバックあたりが最適だと考えます。

「クーペ」と「ハッチバック」、「楽しい走りを第一」と「走りと積載量を両立」といったところでしょうか。
買い物で使用すると決めている管理人は、後者の「ハッチバック」、いわゆるコンパクトカーに決定しました。

2. メーカー/車種選び

国内外を問わず、素晴らしい車が世の中には既に大多数存在しています。
「コンパクトカー」はその中でも各メーカー間での開発競争が盛んな領域で、
昨年 2014 年には大きな変容があったことは、皆さんご承知のとおりです。

数あるコンパクトカーの中でも、管理人の独断と偏見、さらに下記の条件を交えて絞り込んだ車種の比較表を下にまとめました。

◆ 抽出条件

  • 予算:乗り出し総額で 160 万円前後まで
  • 排気量:1300㏄ ~ 1500㏄
  • 燃費:JC08 で 25㎞/L 程度以上
  • エクステリア:一目みてカッコいいと感じられる、流行の最新デザインを採用
  • インテリア:使い勝手がいい、自己満足/充実感に浸れる、落ち着いた室内。積載量はそこまで求めないが一般的な量が確保されていれば OK
項目候補 ①候補 ②候補 ③
メーカーマツダトヨタホンダ
車種デミオヴィッツFIT(フィット)
グレード名13S1.3F13GF パッケージ
価格145 万円~145 万円~145 万円~
型式DBA-DJ3FSDBA-NSP130-AHXNBDBA-GK3
駆動方式FFFFFF
トランスミッション6ATCVTCVT
定員555
ハンドル
全長4,0603,8853,955
全幅1,6951,6951,695
全高1,5001,5001,525
車両重量1,0301,0001,020
最小回転半径470047004700
動力分類エンジンエンジンエンジン
JC08 モード燃費24.62524.6
エンジン性能(排気量)1,2981,3291,317
燃料レギュラーレギュラーレギュラー
燃料タンク444240
過給機無し無し無し
エンジン最高出力68[92]/600073[99]/600073[100]/6000
エンジン最高トルク121[12.3]/4000121[12.3]/4400119[12.1]/5000
オプション・装備(ABS)標準装備標準装備標準装備
横滑り防止装置標準装備標準装備標準装備
運転・助手席エアバッグ標準装備標準装備標準装備
運転・助手席サイドエアバッグ標準装備オプション装備オプション装備
後部席カーテンエアバッグ標準装備オプション装備オプション装備
アイドリングストップ標準装備標準装備標準装備
タイヤサイズ(前輪サイズ)185/65R1588S175/70R14175/70R1484S
後輪サイズ185/65R1588S175/70R14175/70R1484S
  • 最新技術を惜しげもなく投入
  • デザインも妥協が見られない
  • セーフティ面も充実
  • メーカーと顧客との間に蓄積された信頼性が高い

管理人にとって最もイイなと感じた車種は、マツダの「デミオ」でした。
正直なところ基本データの差異(価格帯も変わらず)はあまり感じられず、実際に乗ったときに感じる走りの楽しさやコストダウンの影響が少なく高級感が高めなのが決め手となりました。

「デミオ」といえば、昨年 2014 年 9 月にフルモデルチェンジ🔗を遂げ、全世界で反響を受け、特にクリーンディーゼル車で高評価を得た車種になります。
ただ実際に購入検討していくと、ディーゼルの恩恵を受けるほどに高速走行や山道を走らないので、ガソリン車に一本化。
両方とも試乗してみましたが、街乗りではそれぞれにいい味付けがされていて、ガソリン車についても SKYACTIV 技術を取り込んでいることで期待以上の素晴らしいエンジンが積まれていました。

3. グレード選び

基本装備の面からベースグレードを除外し、1.3L クラスの 3 つのグレードについて、下表で比較しました。

| 項目 | 候補 ①| 候補 ② | 候補 ③ | | | ------------------ | ------------- | ------------------- | | 機種名 | 13S | 13STouring | LPackage | | 価格(税込)※メーカー希望小売価格 | ¥ 1,458,000 | ¥ 1,684,800 | ¥ 1,738,800 | | 下位グレードとの差 | - | +¥ 226,800| +¥ 54,000 | | 視界(LED ヘッドランプ) | △ | ○ | ○ | | ヘッドランプユニット内シグネチャー LED ランプ | △ | ○ | ○ | | オートライトシステム | △ | ○ | ○ | | レインセンサーワイパー(フロント) | △ | ○ | ○ | | フラットワイパー(フロント) | △ | ○ | ○ | | エクステリア(マフラーカッター) | △ | ○ | ○ | | フロントグリル(上部ピアノブラック塗装) | - | ○ | ○ | | フロントグリルガーニッシュ(ボディ同色塗装)| - | ○ | ○ | | インテリア(エアコンルーバーベゼル) | シルバー | サテンクロームメッキ | サテンクロームメッキ | | インパネモールディング/インナードアハンドル | シルバー | サテンクロームメッキ | サテンクロームメッキ | | メーターリング | シルバー | サテンクロームメッキ | サテンクロームメッキ | | インパネデコレーションパネル(助手席)/コンソールサイドデコレーション | グロスブラック | 合成皮革・ブラック(レッドステッチ) | 合成皮革・オフホワイト(ホワイトステッチ) | | ドアトリム(材質・カラー) | クロス・ネイビー | クロス・ブラック| ビニールレザー・オフホワイト | | ドアアームレスト | ブラック | ブラック(レッドステッチ) | オフホワイト(ホワイトステッチ) | | ドアアームレストロアパネル(フロント) | グロスブラック | グロスブラック | オフホワイト | | シートカラー | インディゴブラック | パフォーマンスブラック | パフォーマンスブラック| | アクティブ・ドライビング・ディスプレイ | - | ○ | ○ | | タコメーター | ○(デジタル) | ○(アナログ) | ○(アナログ) | | ステアリング/シフトノブ/パーキングブレーキレバー本革巻 | △ | ○ | ○ | | トノカバー| △ | ○ | ○ | | シート(運転席&助手席シートヒーター)| △ | ○ | ○ | | 空調(フルオートエアコン) | △ | ○ | ○ | | オーディオ・他(シャークフィンアンテナ(ラジオ用)) | △ | ○ | ○ | | タイヤ&ホイール(185/65R1588S タイヤ&15×51/2J インチアルミホイール) | △ | ○ | ○ | | セキュリティ・他(アドバンストキーレスエントリーシステム) | △ | ○ | ○ |

13S と13S Touring🔗の差は 23 万弱、
13S Touring L パッケージ有無で 5 万強の差があります。

前者の差については、13S に用意されているディーラーオプション(LED コンフォート¥ 97,200、スポーティ¥ 75,600)と、個別のメーカーオプション¥ 23,436 を全て 13S に足しても、
機能面での装備(アクティブ・ドライビング・ディスプレイとアナログタコメーターを除く)については充足でき、13S Touring より 3 万ほど浮きます。

前述で書いた先進技術や外装/内装の上質感を求めるなら Touring 以上を選ぶ以外に選択肢がありません。
管理人の場合、数回試乗をしてきたデモカーが全て Touring 以上であったことに加え、13S に乗った時とのワクワク感の差が気に入らなかったため、
先週発売されたばかりの「13S Touring🔗」を選択しました。

今回の Part.3 まででマイカー選びの大まかな流れと、管理人が決めた経緯については終結しました。
次回は実際の契約から納車に至るところを書いていきたいと思います。
※ちなみに、管理人は 12/30 現在は契約は終わっていますが、納車は全然先の状況となっています。

長文失礼しました。
以上です。

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